2007年4月17日火曜日

「フィッシング・ウィズ・ジョン」少しだけ観られるみたい



当ブログでもご紹介しました映画「フィッシング・ウィズ・ジョン」ですが・・・

西向くサムライ釣りブログ: 映画「フィッシング・ウィズ・ジョン」DVD発売
http://amberjacker.blogspot.com/2007/03/dvd.html



少しだけ本編が観られるようです。(^-^)

http://www.f-w-j.com/flash/flash.html

いよいよあと10日もすればわたしの元にも届くでしょう。
お楽しみです。

2007年4月16日月曜日

パーク岡崎の愛媛県深浦磯釣りレポート

4月15日、海物語倶楽部という釣りクラブの第一回決起会にパーク岡崎さんも参加されたそうです。

海物語倶楽部一同が全員揃うのは初めてで、3月と今月サークルフィッシングに出演された森下覚三さん、高橋秀典さんにゴッド樋口こと樋口秀夫さんとパーク岡崎さんとで一日釣りを楽しまれたそう。

全員に釣果があり、なんとパーク岡崎さんは40cmを超えるグレを釣ることができ正会員として認めていただいたのだそうです。

参加の皆様お疲れ様でした。

・・・それにしてもパーク岡崎さん、最近絶好調ですね。(^-^)

2007年4月14日土曜日

ジギングタックルVol.9

もうビンテージともいえる75リットルのオリムピック製のクーラーボックスです。
これとイグローの150を釣況や人数などの具合で使い分けています。

わたし的に75リットルは室戸沖用として必要最少限度の大きさといえます。

買った当時、国産のウレタンクーラーとしては最大級の大きさを誇り、軽量な割に頑丈で、保冷力と気密性が高いなかなかよく出来たクーラーボックスです。
夏場、氷で内部の気圧が下がるとフタがテコでも開かなくなる位気密性が高くて、飲み物を入れる時、コンビニ袋をフタに挟んだりしています。

大きなようでも食料の入ったコンビニの袋なら4人分、イスとしてなら2人掛け、ベッドとしたら1人用です。(笑)

沖縄の久米島へマグロを釣りに行った時は行きはタックルボックスとして、帰りはマグロ用のクーラーボックスとして活躍してました。

あと表面がでこぼこしているイグローと違ってステッカーが貼りやすいのも魅力のひとつかも知れませんね。(笑)

2007年4月9日月曜日

ジギングタックルVol.8

車積み込み時のバック類です。

2個のバッグの上に載っているオレンジ色のトートバッグはVol.7で紹介したウエアが入っていて港で着替えて着てきたものを入れて車に放り込んでおきます。

下の左側の四角いバッグは45リットルで、とりあえずはリール位しか入ってなくほとんど空っぽですが、コンビニで買った食料や飲み物を入れるのと、日が昇り気温が上昇したときに朝一厚着したウエアを入れておく入れ物にしています。
夏場のローカルな釣りでは持っていかないことも多いです。

下の右側のバッグは25リットルで、今まで紹介した小物が全て入っています。

わたしが愛用している四角いバッグは元々磯釣り用に開発されたクールバッグですが、遠征時には飛行機に積み込むコンテナになるし、釣り場では耐衝撃性と防水性に優れた道具入れになってとても便利です。

海水に晒されるソルトゲームで使うバッグはファスナーの固着に注意が必要です。マメに水洗いをしてやってファスナー部へフッ素系スプレー(わたしは徳用の「PEにシュ!」)を定期的に吹き付けてやると長持ちします。(^-^)

2007年4月8日日曜日

パーク岡崎の沖の島底物通信

「シックス・ボトムズ」という謎の石鯛の釣りクラブの広報担当のパーク岡崎さんですが、 4月6、7日と高知県沖の島へ石鯛釣りに出掛けたそうです。

初日の6日は「白岩の地」に上がり一投目に70cmのコブダイ。その後何も無かったとか。


2日目7日は姫島の南の磯に上がりこれまた一投目から40cm強のへダイ。

その後はパーク岡崎の生涯最高にファイトした魚と言ってもいい強烈な引き。

なんと37番のワイヤーハリスをブッチ切って行きました。

魚種は不明のまま。

同行者は2日目にウツボを1尾。

・・・簡単にいうといい釣りなんじゃないでしょうか、ねえパークさん。(笑)

この模様は4月10日の「サークルフィッシング」で・・・コーナー作りましょうか。(^-^)